FAQよくある問合せ

質問 仕上がりの体裁は、確認できますか?
答え 有料(500円)となりますが、メールに印刷前原稿を画像化したものを添付して送付いたします。
オリジナル文をご利用のお客様には強くおすすめいたします。
質問 海外への発送は、できますか?
答え 誠に申し訳ありませんが、対応いたしておりません。
質問 喪中はがきを官製はがきに印刷してほしいのですが?
答え 誠に申し訳ありませんが、対応いたしておりません。
質問 納品の時間指定はできますか?
答え

クロネコヤマトの宅急便を使用しますので、午前中 ・ 12時~14時 ・ 14時~16時 ・ 16時~18時 ・ 18時~20時 ・ 20時~21時の範囲で承れます。

質問 代金引換(代引き)の場合、領収書は別に発行してもらえますか?
答え 当店の領収書も発行できますが、2重発行となってしまいます。
その為、領収書の再発行をご希望の場合は、以下を当店にお送り下さい。
① 代引き領収書の原本
② 返送用封筒
③ 200円の印紙(金額が3万円を超える場合)
※ 宅配業者に対しまして、当店にて印紙代を支払い済みの為、お客様にご負担をお願い致します。
質問 店頭で注文した方が価格は安くなりますか?
答え 恐れ入りますが、店頭での受付は「手書き」の原稿を受け付けさせて頂く関係上、ネットのご注文より、若干価格は高くなってしまいます。

喪中に関するFAQ 喪中はがき印刷に関するよくあるお問合わせ 喪中に関するFAQ

質問 喪中はがきを出す基準とかは有りますか?
答え 喪中欠礼の基準は特にありません。
一般的には自分を中心として一親等(父母、配偶者、子)と同居している二親等(祖父母、兄弟、孫)に一年以内の不幸があった場合に、年賀の交換を辞退するために出す挨拶状です。
ご不幸のあった方が二親等でたとえ同居していなくても悲しみが深く、とても新年を祝う気持ちになれない場合には喪中欠礼を出して差しつかえありません。
服喪期間は普通一年位ですが、これも特に決まりのあるものではありません。
質問 喪中はがきは何時頃までに出せば良いのですか?
答え 11月中には出すのが良いと思います。
遅くとも12月初旬までには出しましょう。
質問 今年は身内で二人、相次いで亡くなりました。どのように書けば良いのですか?
答え

副文Aをご利用になり
 父○○が ○月に○○歳にて永眠いたしました
 母○○が ○月に○○歳にて永眠いたしました
と、記されればよろしいかと思います。
※各文例により、多少変化します。

質問 喪中ハガキを夫婦連名で出すのですが、 私から見たら義母、妻から見た場合は母になります。
続柄はどちらで書けばいいでしょうか?
答え 夫婦の場合、結婚したことによって親が4人になったと考えます。
従ってそれぞれの父母を「父」「母」と記すことに、なんら問題はありません。
しかし、それではどちらの父母が亡くなったのかわからないので、お亡くなりになられた方をフルネームで記するようにします。
「義母」「義父」「岳父」「外父」 という表現は疎遠な印象を与えます。
質問 差出人を子供も含め、3名にしたいのですが?
答え お子様までいれますと、続柄も変わりますので、1名もしくは夫婦2名が一般的です。
お子様は別でお出しになるのがよろしいかと思います。
質問 会社名で取引先等に出す、喪中はがきの文例が見当たりません。
会社名で出さないものなのでしょうか?
答え 法人は法律上の人間なので、喪中はありません。
質問 今年、同居していない私の祖母がなくなりました。
私は喪中だと思いますが、妻や子供まで喪中になって年賀状を出せないものでしょうか?
答え 昔は「家」の単位で喪中というのが一般的でしたが、 現在は、核家族的に居住していますので、 喪中を個人個人で、考えてよろしいかと思います。
同居していない場合は、 奥さまやお子さまは喪中でなくてもかまわないと思います。
要するに、大事な人がなくなったので、とても正月をめでたく祝え無いという手紙なのです。

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