※「挨拶文(本文)」を文例集からコピー・修正・追加作成なさるか、もしくはオリジナル文をご入力下さい。
※「挨拶文(本文)」文章はご注文フォームにて入力された通りに印刷いたします。
※特にオリジナル文をご希望の方は、文章を別にテキスト保存してからご注文なさることをおすすめいたします。
法要挨拶状 文例集 |
|
|---|---|
| HY01 | 拝啓 ○○の候となりましたが 皆様にはご健勝のことと存じます さて 来る○○月○○日は○○の○○○回忌に当たりますので 左記により ささやかながら法要を営みたいと存じます つきましては 生前ご親交を賜わりました方々をお招きして粗餐を差し上げ 個人の霊を慰めたく願っております 何かとご多忙中のこととは存じますが ご光来下さいますれば幸甚に存じます まずは右ご案内申し上げます 敬 具 日時 ○○月○○日 ○○時より 場所 ○○○○○○○○○○ 電話(○○○)○○○-○○○○ 平成○年○○月○○日 |
| HY02 | 謹啓 ○○の候ますます御清祥のこととお慶び申し上げます さて 来る○○月○○日は ○○○○○○○○○居士 (俗名○○○○) の七回忌にあたりますので 左記の通り法要を営みたいと存じます お忙しい中を誠に恐れ入りますが ご臨席賜りますよう御案内申し上げます 敬 白 平成○○年○月○日 記 日 時 ○○月○○日(○曜日) 午後二時 場 所 ○ ○ 寺 (JR山手線○○駅下車) なお法要ののち 午後五時より○○○○にて粗餐を差し上げたく存じます お手数ながらご都合のほどを同封はがきにてご一報賜りますようお願い申し上げます |
| HY03 密葬通知 |
父 昭和太郎 ○○のため○○月○○日急逝いたしました 生前のご厚情に深謝し謹んでご通知申し上げます なお 葬儀は近親にて相済ませました 失礼ながら右書中をもってお知らせ申し上げます 平成○年○○月○○日 |
| HY04 会葬御礼 |
故○○○○○○○逝去に際しましては ご多端の折にもかかわらず お心温かきご弔詞をいただき 遠路ご会葬くださり ご芳志のほど誠にありがとう存じました早速拝眉の上御礼申し上げるべきところ 略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます 平成○年○○月○○日 |
| HY05 弔慰御礼 |
亡父 昭和太郎 死去の節は ご多忙中にもかかわりませず ご懇篤な弔慰を賜り なお格別のご厚志に預かり まことにありがたく厚く御礼申し上げます つきましては 早速参上いたし 御礼申し上げるのが本意でございますが略儀ながら書面をもちまして謹んで御礼のご挨拶申し上げます 平成○年○○月○○日 |
| HY06 | 謹啓 ○○の候ますます御清祥のこととお喜び申し上げます。 さて 来る○○月○○日は ○○○○○○○居士 (俗名○○○○) 七七日忌に当たりますので、当日午後○時から○時まで、自宅においてささやかながら法要を相営みたく存じます。御多忙とは存じますが、なにとぞ御供養賜りたく御案内申し上げます。 なお、法要後○○○にて粗餐差し上げたく存じますので、○月○日までに御来否のほどを御一報下さいますようお願い申し上げます。 敬 具 平成○年○○月 |
| HY07 | 謹啓 ○○の候ますます御清祥のこととお慶び申し上げます。 先般、亡夫○○○死去の節は御懇篤なる御弔慰を頂き、かつまたご丁重なる御供物を賜り、御芳情まことに有難く厚く御礼申し上げます。 さて きたる○○月○○日は ○○○○○○○居士 の七七日忌に当たりますので、法要を営みたいと存じます。 お忙しい中を誠に恐れ入りますが、同日午前○時までに○○○寺においで願い、法要後は○○○○にて供養のお印までに粗餐を差し上げたく存じますので、よろしくご来駕のほどお願い申し上げます。 まずは右ご案内申し上げます。 敬 具 平成○年○○月 なお、お手数ながら、御都合のほどを同封葉書にてお知らせ下されたくお願い申し上げます。 |
| HY08 七七日忌 御礼 |
謹啓 先般 母 ○○儀永眠の際は御懇篤なる御弔問を頂き、かつまた御丁重なる御供物を賜り、御厚情のほど誠に有難く厚く御礼申し上げます。 本日 ○○○○○○大姉 七七日忌を迎え、無事に満忌と相成りまして心から感謝を致しております。 なお、頂戴した御香典の一部は、故人の遺志にもとづき、○○市並びに○○○保育園など十個所の老人、児童施設に寄付をさせていただきました。 早速参上のうえ御挨拶を申し上げるべきところではございますが、とりあえず書中をもって御礼申し上げます。 平成○年○○月○○日 |
| HY09 七七日忌 御礼 |
謹啓 ○○の候 皆様にはますますお健やかにてお過ごしのこととお喜び申し上げます。 先般、夫○○○死去の際は御懇篤なる御弔詞を頂き、かつまた御丁重なる御供物を賜り御芳志のほど誠に有難く厚く御礼申し上げます。 本日 ○○○○○○居士 七七日忌の法要を相営みました。就きましては、供養の印までに心ばかりの品をお届け申し上げましたので、なにとぞ御受納下さいますようお願い申し上げます。 まずは、略儀ながら書中をもって、謹んで御挨拶申し上げます。 敬具 平成○年○○月○○日 |
| HY10 | 謹啓 ○○の候皆々様にはお変りもなくお過ごしのこととお喜び申し上げます さて来る○月○日は ○○○○○○信女 一周忌 に相当致します つきましては左記のとおり自宅において法要を相営みたく存じますので御多忙中誠に恐縮とは存じますが御臨席のほどお願い申し上げます 日時 平成○○年○○月○○日 午後○時より まずは御案内まで 敬具 平成○年○○月○○日 |
| HY11 | 謹啓 ○○の候ますます御清祥のこととお慶び申し上げます。 さて来る○月○日は亡夫 ○○○○○○居士 の一周忌に当たりますので 生前御親交を賜りました方々の御来臨を願い 当日午後二時半より ○○○寺において法要を相営み つづいて午後五時より○○○ホテルにて粗餐を差し上げたく存じます 御多用中はなはだ恐縮ながらなにとぞ御来駕賜りたくお願い申し上げます 敬具 平成○年○○月○○日 お手数ながら同封ハガキにて御返信賜りたくお願い申し上げます |




